ブログタイトル

初めまして!!

 

みなさん、初めまして!!

「南 祥太」と申します。

 

苗字は鹿児島方面ですが、育ちはずーっと沖縄のばりばりウチナンチュです(^^♪

 

2月に入社し早3ヵ月立ちますが、まだまだ勉強中のヒヨっ子(笑)ですが、早く一人前になれるよう、日々勉強をしている毎日でございます。(>_<)

 

どうぞ宜しくお願いします。(; ・`д・´)

 

 

さて話が変わりますが、今回人生初のブログを書くことになり…どういったことを書いていこうかとても迷っています((汗

 

言葉足らずになったりするかもしれませんが、温かい目で見ていただけたらと思います(^^;)

 

今月に入り、新たな感染が約2週間確認されず…やっとのことでコロナウイルスが収束しつつあると感じます。

 

私の娘も、延期となっていた小学校入学式がやっと行えると大喜びです!!(^^)!

 

このまま、気を緩めずに手洗い・うがいを徹底し、コロナウイルスが終息し元の日常が取り戻せていけたらなと感じます。

 

 

書いていると長くなりそうなのでこの辺で…ご挨拶とさせていただきます。。

今後もブログを書かせていただくことがちょくちょくあるかと思いますが、どうぞ宜しくお願いします(>_<)

 

最後まで、読んでいただき有難うございます<(_ _)>

白の妄想…

こんにちは!本日、ブログを担当します。島袋です。

昨年暮れから猛威を奮っています、新型肺炎コロナウィルスの影響で多くのイベントが中止、延期になっています。そして、6月に予定していた、カラーコーディネーター試験も中止となり、2020年12月の1回のみとなっています。他の資格試験も同様に中止、変更となっています。様々なところで年間行事・習慣が普段とおり行われず、臨機応変的な対応となっています。早く、終息して日常が取り戻されたらと願うばかりです。

さて、カラーコーディネーター試験の一環で本を読んでいましたら、興味深い内容の知識が得られましたので紹介したいと思います。

色は、目から情報を取り入れ認識しているのですが、他にも肌で色を感じ、色彩に好き嫌いを感じているらしいです。

風邪を引いたときに、肌着に白を着るとよく、白色は、放射エネルギーを肌に透過し、自律神経を活性化させ、体内のウィルスを汗とともに排出してしまう。白というのは、太陽と同じ分光特性を持つ連続スペクトルで健康に良い下着の色なのだそうです。

普段何気なく見ている色ですが、肌でも感じることができ身体に影響を及ぼすと考えると、合理的な私としては、白っていいですね。取り入れたいです。そんなことを意識してから、部屋では白Tシャツを着ています。ただ、肌着に見えてしまうとのことで、嫁には白Tシャツでの外出は控えたほうが良いいとアドバイスを貰っています。肌着に見えるか、白Tシャツに見えるかの境界線を行ったり来たりしています。

外壁塗装する際にも、建物の色をどのようにしようかと考えるのも楽しみとなります。私なら、建物(架空の建物)を何色にするか考えていたところ、クリーム系の色にたどりつきました。イメージ的には沖縄県立美術館ができた頃の色です。クリーム系の高級感のある色でした。あの感じがいいですね。ただ、最近では黒くなりつつあり、当時の面影はないのですが、それはそれで、歴史を感じさせてくれる仕上がりになっています。

このブログの施工事例の方でも、施工前、施工後の掲載がされています。職人さんが綺麗に仕上げていますので、ぜひ参考にして見てください。 お問い合わせもお待ちしています。

 

超速硬化ウレタン塗膜吹付工法にて!!

皆様こんにちは、施工管理課の山城です。

連日トップニュースで取上げられ、世界規模で猛威を振るっているコロナウィルス!!(厄介)                 終息の見通しも立たず世間は閉塞感が漂う何とも言えない重苦しい空気になっていますが、個々の安全対策を継続し早く元の平穏な 世の中に戻ってほしいと切に願うばかりです。

さてさて、今回は集合住宅の工事物件を現場管理させて頂いた  中から一つの事例を紹介させて頂きます。           集合住宅(アパート・マンション)は居住者以外にも不特定多数の人の往来がある事から工事に際しては細心の注意が求められます。

例えば、                          洗濯物の外干しの制限                    入居者様の一時的な車両移動                 バルコニ-や廊下の荷物移動

などなど他にも色々ありますが、               私が最も神経を使ったのがバルコニ-・廊下・階段床防水です。

特に廊下・階段などの共有部は先に述べた様に不特定多数の人が 使用しますので最短での歩行制限が求められます。

通常手塗りでの防水工程ですと乾燥し歩行できるまで半日程度の 時間を要するのでこの間通路の使用できなくなる場合もあるので、大変なご不便をお掛けする事となります。

そこで今回採用した防水工法が、

超速硬化ウレタン塗膜吹付工法です。

これは防水主材と硬化剤を反応硬化させ吹付ける事で塗膜を   超速に形成します。                     超速硬化により歩行制限の時間が飛躍的に短縮される事から   公共施設や集合住宅などに多く採用されています。

ただし吹付作業なので周囲への飛散防止の養生対策はしっかり  行わなければなりません。                 又、専用の大型車両の駐車スペースも事前に確保しておく必要が あります。

 

ちなみに吹付けて数分では歩行が可能になりました!!    (かなりの優れものですね)

 

(吹付状況)

(吹付完了)

職人さんのきめ細かなプロ技もありお見事な仕上がりでした。

以上、防水工程の事例紹介でした。

最後まで読んでいただき                   ありがとうございました。

 

 

 

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