ブログタイトル

本日も建物診断!!

やっと、登場だぁ、だぁ、だぁ!!!!

山城です!

 

最近、facebookにはまっており

ちょいちょい投稿しておりまして、

赤沼さんと、岸本さんに

ブログは?ブログは?あげましょうよ~!

と言われる日々です。

 

二人に負けないぐらい

ブログアップしちゃうぞ!

(約束は守ります!!)

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本日は、

午後から建物診断で宜野湾市のお客様宅に

お伺いさせて頂きました
建物も大きく又この猛暑の中での調査だったので、

疲れも多少あったけど調査終了後、

お客様から冷たいジュースとお菓子を頂き感謝です。
お客様の大事な思い出深い住宅なので、

契約のする・しないに関わらず、

建物に中立なしっかりとした資料を作り

ご提案させて頂きます。

ありがとうございました。

 

午後から建物診断で宜野湾市のお客様宅にお伺いさせて頂きました。
建物も大きく又この猛暑の中での調査だったので、疲れも多少あったけど調査終了後、お客様から冷たいジュースとお菓子を頂き感謝です。
お客様の大事な思い出深い住宅なので、契約のする・しないに関わらず、建物に中立なしっかりとした資料を作りご提案させて頂きます。ありがとうございました。

 

 

 

塗装の色選びのポイント☆vol.3

「なんくるするさー」隊の岸本です。

山城さんがブログをなかなかアップしてくれない、、、

この頃ですがwww

 

いよいよ、沖縄はいち早く梅雨入りしました。

梅雨時期は、

工事のスケジュールに対して

職人さんが毎日レーダーを確認して

進められる工程作業・場所、

また延期する工程作業等を決めていきます。

 

 

 

さて前回、

塗装における色の面積効果という話をしました。

今回は、建物の部位に色を入れていく際の

配色のバランスについてお話します☆

 

 

こちらをご覧ください。

ブログ用_配色基本g

建物に色を入れる際は、

2~3色で配色していくことが一般的です。

 

では、どのようにバランスをとるのか?

以下の考え方で、色を選んでいきます!!

①ベース色

壁面など配色の中で最も広い部分を占める色

 

②アソート色

軒裏・一部壁などベースの次に広い部分を占める色

 

③アクセント色

目立たせたい部分

 

ベース色から決めていくと、

配色のバランスが取りやすいです。

また、

同系色にすると建物全体的に

統一感がでます!

 

写真の建物は、

オレンジ系統の色味でまとまっています。

暖色系のあたたかい雰囲気を感じますね!

 

次回の「塗装の色選びのポイント」では、

コンクリート住宅の配色のおもしろさをお伝えします☆

 

 

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本日のおまけ写真ですが、

私のうちの猫とハムスターです。

0[2]

0[1]

家の猫は大雨の中、

瀕死の状態で家にやってきました。

それから13年間、、、

私たちの家族として初老の時期を

迎えています。

体は小さいですが、

態度はでかい叔母様に成長していますwww

 

そして最近、

家に小学校で飼われていた

ハムスターがやってきました。

 

当初、

猫が悪さをするのではと思ったのでが、

さすが年の功!!!

↓  ↓  ↓

 

完全に気にしません。

襲いかかりません。

無視ですか、、、です。

 

試しに猫の背中にハムを乗せたら、

不動で寝ていましたww

 

落着き払った猫を、かっこいい~と思ったこの頃です。

動物っていいですね☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

塗装の色選びのポイント☆vol.2

プロタイムズ沖縄中央店の岸本です。

最近の梅雨入りが心配の私ですが、

一生懸命工事の現場で頑張ってくださる

施工部の職人さんと協力しながら梅雨の

時期を乗り越えます☆

 

 

前回の投稿で塗装における外壁の色選びの

ポイントをお話しさせていただきました。

今回は、「面積効果~色の見え方の誤差~」

についてお話しいたします。

 

まずこちらの図をご覧ください。

面積効果_淡い

外壁塗装では、

大きな面積に色を塗っていきます。

左の小さな面積の淡いベージュと

右の大きい面積の淡いベージュでは

色の見え方に若干の誤差があります。

淡い色味を外壁の大きな面積に

塗っていくと、思ったよりも淡く

出てしまいます。

 

次はこちらをご覧ください。

面積効果_鮮やか

こちらの場合は分かりやすいと思いますが、

左の鮮やかな黄色と、

右の面積の大きな鮮やかな黄色を比べると

面積の大きな黄色は目に飛び込んでくるような

印象があります。

小さな面積の鮮やかな色味は、

大きな面積ではより鮮やかに感じられます。

 

業者さんと色を選ぶなかで、

色見本帳・メーカー色・塗り板を利用して選んだ色を

外壁という大きな面積に塗っていくことにより

全景として見たときに、

若干ですが色の見え方に誤差が生じる可能性があります。

色の見え方の誤差が小さいほど、

安心した色選びにつながります。

 

また、建物の質感によっても色の見え方に誤差が生じます。

フラットな面、タイル吹きの面、

パネル式の建物など凹凸がある面、

等々、質感も色の見え方に関わってきます。

 

このような色の見え方の違いを

うまく建物の部位に配色してくことも

大切です。

例えば、

外壁の大部分に淡い色味を塗り、

目立たせたい部分に鮮やかな色味を塗っていくと

建物がしまって見えます。

 

次回の色選びのポイントでは、

色味の配色におけるポイントをお話しさせていただきます。

 

 

さて、今回のおまけ写真は、、

写真2

屋上のタラップに上る私です!!

日々、建物に向き合っているので、

高いところに上ることに慣れている自分に最近驚きます。

今後もジャンジャン!!

高い建物に挑戦していきたいと思っている次第です☆

 

 

 

 

 

 

 

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